セミナー・イベントのキャンセル待ち設定方法

目次

● キャンセル待ち設定方法

●「キャンセル待ち」→「申込済み」への 3ステップ

● FAQ|こんなときどうする?|キャンセル待ち設定

【CASE1】キャンセル待ちでの新規受付を途中でやめたいのですが。

【CASE2】キャンセル待ち設定を途中でやめた場合、キャンセル待ちの人はどこで確認できますか。

※申込の制限にて「申込者数で人数制限する」を選択すると、キャンセル待ち設定の項目が表示されます。 (お連れ様設定をしている場合、「お連れ様も含めた人数で制限する」または「代表者のみの人数で制限する」を選択) 制限人数に達した後も、キャンセル待ちで申し込みを受け付けたい場合に使用してください。

※キャンセル待ちを一度設定しますと、キャンセルが発生して申込数に空きがある状態でも、申込フォームはキャンセル待ち受付対応となります。

通常申込に戻したい場合は、イベント編集画面に進み「編集を保存」を押していただければ、

情報が更新されて通常受付になります。

【ご注意ください】

基本的には、「キャンセル待ち設定」と「チケット機能」の併用は想定しておりません。 無料チケットでキャンセル待ち設定をご利用になりたい場合は、フォームを作成後に想定の仕様になっているか、必ずご確認ください。

※ 有料チケットをご利用の場合 キャンセル待ちでの申し込み時は、決済画面が表示されず、チケット代金の決済は行われません。 そのため、有料チケットをご利用のイベントでは「キャンセル待ち設定」の併用を推奨しておりません。

■ キャンセル待ち設定方法